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大和ハウス工業

大和ハウス工業の『スマ・エコ・オリジナルⅡ』の特徴

大和ハウス工業のスマートハウスは『スマ・エコ・オリジナルⅡ』が2013年の4月に発売になりました!

スマエコオリジナル2

従来の『スマ・エコ・オリジナル』からの変更点はリチウムイオン畜電池の容量が2,5kwhから6,2kwhに大幅変更になり、『D-HEMS』も電気以外の水道やガスなどの光熱費全てを見える化しています!

その『D-HEMSⅡ』のモニターにiPad2をを使用し、さらに蓄電池への充電や放電を自動的に行う業界初の『おまかせ自動運転』の機能も追加され、より一層スマートハウスとしての進化を遂げています。

ベースとなる住宅はパッシプ機能満載の外張り断熱の家『XEVO(ジーヴォ)』シリーズでしっかりと省エネを実現し、さらに電気等の光熱費がリアルタイムで見える化できるHEMSのモニターがiPadになったことで家の中のどこでも誰でも気軽に確認することが出来ますよね。

d-hems2はiPad

エネルギーの使用がはっきりと視覚で認識できればおのずと省エネへの意識は高まります。

大和ハウス工業の『スマ・エコ・オリジナルⅡ』はHEMSのコントローラーであるiPad使用が他社と大きく違う点です。

そんなことあんまり関係ないよと感じるかもしれませんがこれが大違い!

iPadになるということで家族全員が気軽に電気使用量を確認できます。もちろん小学生のお子様から、年配の方まで直感的に簡単操作でエネルギーの見える化!

スマートハウスに暮らす人全員がスマートに生活する意識を植え付ける為にiPadで確認できるというのは大きなプラスメリットだと感じます。

これによる省エネメリットは年間を通すと大きな価格変化が現れるはずです。

大和ハウス工業のスマートハウスの頭脳『D-HEMSⅡ』について

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