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電気自動車(EV)

「EVテクニカ」の「スタンドアロンV2Hシステム」で電気料金を節約

最近になって「V to H」という言葉が、世の中に浸透して来ています。

「V to H」は別名で逆送電システムと言われます。

V to H

「V」はビークル「H」はホームの略称で、自動車から家へ電気を送ると言うシステムです。

通常電気自動車というのは、自宅の電源で充電して走る乗り物です、しかし「V to H」というのは、普段、電気自動車に充電された電気を家に送電し家の電気を電気自動車の蓄電池で使うと言うシステムです。

しかし、この逆送電システムには、それ専用の設備が必要になります。

そこで登場するのが「EVテクニカ」の「スタンドアロンV2Hシステム」です。

このシステムを利用すると、見た目は赤いコンセントになり、既存の電気設備に接続せずに、独立した配線として設置するシステムです。

このシステムを利用すれば、構造がシンプルになるので、トラブルが少なく上手く電気自動車に充電された電気を有効利用する事が出来ます。

このシステムは、日産リーフだけでなく、三菱自動車のアウトランダーPHEVでも対応可能です。

電気自動車に乗っておられる方には、オススメの「V to H」(逆送電システム)になります、災害時にも強いのでいざという時の備えのためにも、「EVテクニカ」の「スタンドアロンV2Hシステム」を検討されてみてはいかがでしょうか?

「EVテクニカ」の「スタンドアロンV2Hシステム」の詳細はこちら

工賃も52500円からと比較的リーズナブルなので、電気自動車をお持ちの方で、普段あまり外出されない方は、電気自動車の蓄電池をフル活用して電気料金を抑えましょう!

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